エビフライ

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    名古屋で見かけた名車たち。

    こちらはベレット。

    シートのクロスはラメ入りだし、クロムパーツの使い方も絶妙。

    おしゃれカーとして1台欲しい!

     

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    スバル360とカローラ。

    素直でかわいくておしゃれで。デザインからして自動車愛を感じてしまう。

    今のカーデザインって生理的に無理なデザインが多すぎない?

    ブサイクだし、背景にマーケティングしか感じられないもん。

     

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    さてさて、名古屋といえばエビフライ。

    わたしは、好きな食べ物は?と聞かれればまずエビフライと答えるほど、

    子どもの頃からの大好物なのです。

    ここ名古屋で食べないわけにはまいりません。

     

    エビのシッポに注目。

    こちらのお店では開いたエビを2尾、ぴったりと重ねて揚げています。

    深〜いエビ愛を感じずにはいられません。

    ウスターソースをササッとかけていただきます。

    丸いのはホタテフライ。

    どっちも甘みがあってとても美味しかった。

    お味噌汁はもちろん八丁味噌。

    力一杯ねじったおしぼりも泣かせます。

     

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    いい感じの20世紀がまだまだ残ってます。

     

     

     

     

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    プロジェクトの新作。うちゅうちゃん

    シンプルな意匠が人気です。

     

     

    インスタグラムをはじめました。

    ときどきのぞいてくださいね。

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    今年もいい夏に

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      先日のカエルプロジェクトの際にマーク&リリースした子を、ひとつ西側の浜で発見!

       

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      この子も。

      すでにペンキが剥げ落ちてる・・・

      もっといペンキを探さなきゃだな。

       

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      奥、小豆島。

      手前、日生-小豆島の連絡船、ひなせ。

       

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      いい季節になりました。

      今年もいい夏になりますように。

       

       

       

       

       

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      さてさて、こちらは赤穂の御崎マルシェ。

      毎月定期的に開催しているマーケットらしく、はじめて行ってきました。

       

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      ほんの短い区間ですが、ちょっと満足できると思います。

      ぜひ一度お訪ねください。

       

       

       

       


      KAERU project started

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        この夏・・・

         

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        すこしづつ、増やしていこうと思います。

         

         

         

         


        田植え

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          田植えのシーズン。

          どこも家族親族総出で賑わっていました。

          一気に初夏の気分。

           

           

          秋にはうまい米が食えますように。

           

           

           

           


          うさぎ島

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            日本ぽいものが食べたいなということで、舟盛り目指してしまなみ海道。

            こちらはその起点、尾道。

            いつもはのんびりと海沿いの道で向かうことが多いけれども、

            高速を使えばあっさりと到着してしまいます。

             

            尾道って行くたびに発展している。

            一時、さみしかったアーケードも新しい風がどんどん入ってます。

             

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            奥は生口島。手前が今回の目的地。しまなみ海道のまんなか、大三島。

             

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            大三島にある大山祇神社。

             

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            境内にある樹齢2600年という楠。

             

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            こちらも境内にある樹齢3000年の楠で、日本最古の楠だそう。

            その頃って、キリストもムハンマドもブッダも孔子もいないよね。

             

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            こちらも同じく樹齢3000歳。

            遺伝子そのまま、石さえ朽ちてしまう年月を毎年葉を茂らせてきた。

            生命ってすごすぎないか?

             

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            西日本のおみくじ、ほとんど大吉じゃないのか?

             

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            懐石と舟盛りを満喫した翌日。

            うさぎ島という島があるという情報をゴット。

            フェリーで向かってみます。

             

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            うさぎ島と言うだけあって、うさぎだらけでござる。

            かわいい。

             

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            この子たち、実はその昔、戦時中の毒ガスの実験に使われたうさぎたちの末裔です。

            そのダークな歴史を隠すため、地図から消されそうになった島なのだそうです。

            やましいことは隠す。コレ権力の常識。

            それは、もちろん今も変わらず。

            テレビや新聞には本当のことは出てないってことですね。

            気をつけましょう。

             

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            島中にうさぎがいて、みなさん思い思いのエサを持ってきてあげてますが、

            私たちは島の産直で買った大根についていた葉っぱ。

            キャベツや干し草よりも明らかに反応がよかったです。

            うさぎは実はニンジンがきらい(わたしも)だそうで、

            野草ならタンポポやオオバコとかが好きみたい。

             

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            うさぎ気分になれますよ。

             

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            川のような瀬戸。

             

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            帰りはしまなみ海道は使わずに、フェリーで本土側の忠海へ。

             

            そうそう、しまなみ海道といえば自転車。

            今回は無しでしたが、絶対に気持ちいいぞ。

            次回は自転車持参で。

            小さい子ども用のレンタル自転車はないので、持参がおすすめです。

             

             

             

             


            広州

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              中国人が話しているのを聞いているとグァンジゥー?

              英語でもグァンジゥー?

              気温は連日30度。

              中国で三番目の大都市にして、人口は東京とほぼ同じ。

              香港のちょっと北にあって、食は広州にあり。で、おなじみのアノ広州に、

              仕事で初めて行ってきました。

               

               

              広州のランドマークといえばもちろん広州タワー。

              思っていたよりでかかった。

              スカイツリーよりもやや低く、レインボーカラーがギランギランと変色します。

               

               

              展望室はこんな感じ。

              外国人はほとんどいません。

               

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              そういえばその昔、シカゴのシアーズの展望台に上ったときのこと。

              夕日が沈んだ瞬間に何組ものカップルが自然と抱き合って、音楽に合わせて踊り始めました。

              びっくりしたけど、ちょっとうらやましかったな。

              ああいった感じでサクっと動物的になれちゃう感じって、東洋人のDNAにはないわな。

               

               

              地上433Mの展望室から。

              ちょっと大友ぽい。

              さらに上って屋上に出ると外周に沿ってゴンドラが周っていたり、

              まさかのフリーフォールができたりと、

              意味が半分わからない、超高高度ルーフトップワールドがあるそうです。

              高高度マニアの方にはおすすめです。

               

               

              リトル・ワイタン(上海の)といったおもむき。

              変なSFぽい。

               

               

              こちらは北京路歩行街。

              中国得意の歩行街(いつでもホコテン)で、広州いちのダウンタウン。

              広州の庶民的コマーシャルデザインとトレンドが集まるところ(のはず・・・)。

              白人さんよりアフリカ系の外国人が多い印象でした。

               

               

               

              デパートの中のデコレーション。

              まるで洗練されていない感じが(する気もない)素直で、悪くない。

               

               

              こちらは上下九歩行街

              奥に見えるスタバ(中国にして普通に英語通じる)でひとやすみ。

              お値段は世界共通。トールティーでチャーハン3回食えます。

               

               

              なんだかこの最初から古臭いが感じも、きらいじゃない。

               

               

              建物が歩道の庇になっているのは台湾と同じ南国デザイン。

               

               

               

              ここは上下九歩行街からほど近い場所にある市場。

              誰が何のために使うのかさっぱりわからないものばかりですが、

              一帯の空気がすでに薬膳なので、体調の悪い時にここを一周すると治るかも?

               

               

              鹿筋って書いてある。シカのアキレス腱?

              魔除け、とか?

               

               

               

               

              タクシーで高速を移動中、運ちゃんが急に車を路肩にとめたかと思うと、

              「ダブルシー!ダブルシー!」と叫びながら降りていってしまった。

              何かと思えば草むらで用を足してます。

              WCは水洗だよね。とか思いながら、

              もどってくると満面の笑顔で中国語+アイムソーリーとか言いながら、

              無理やり新しい5元札とペットボトルの水をくれた。

              いい人。

              たぶん中国語で「時間とっちゃって悪かったね」とか言ってるんだと思うけど、

              手、洗ってないよね?

               

               

              どこでたべてもそこそこ満足できるのは中国のいいところ。

              この牛肉麺12元(190円)。チャーハン10元(160円)。

               

              こちらもあわせてどうぞ!

              細かいところはすべて包み隠してしまうタイムラプス。

               

               

              帰国日。

              広州白雲(バイユン)国際空港。羽田まで直行便で帰ります。

              広州は北京はもとより、上海よりもストレスが少ないなと思いました。

              それは私だけでなく、現地で合流した日本のスタッフも同じように感じていたみたいで、

              人々もどこかソフトだし、フレンドリーな人も多い。

              北京から離れるほどこんな感じなのかなと、冗談を言ってたくらい。

               

              いま、中国ではアイデアはあっても日本ではできない(やらない)ようなことが次々と実現してます。

              たとえば屋台でさえ日本でいうところの「おさいふケータイ」で支払いができます。

              日本人以上にスマホに依存しているから、消費拡大と情報管理が一致しています。

              現金を持ち歩く人がいないからタクシーでヘタに高額紙幣で払おうものなら、

              お釣りがないということにもなりかねないので注意しないといけません。

               

              公認の白タクというのもあって、なぜか普通のタクシーよりいい車が多くてファンも多いけど、

              現金で支払いできないので、外国人は知り合いの中国人が隣にいないと無理。

              領収書も出ません。

               

              レンタルサイクルもたくさんあって、どこでも乗り捨て自由。拾い乗りも自由。

              映画とかに出て来そうな、タトゥーとかたくさん入ったやばそうな兄さんチームが、

              タバコを吸いながら、おそろいの黄色いレンチャリで走っている姿は微笑ましくもありますが、

              通りすがりの外国人には敷居が高いのが残念です。

               

              自転車はGPSで管理されているので、スマホでいちばん近くの1台を探し出すことができます。

              中国人たちはカードやスマホアプリで支払って自在に乗りこなしますが、

              すなわち彼らは、自分が自転車で走った道、

              さらにいつ誰と一緒に走ったかまで把握されているということです。

              パパが監視する立場だったら娘はナイショで自転車デートはできませんね。

              もちろん奥さまも。

              監視カメラもたくさんあるから、彼氏の顔までわかってしまいます。

              今、日本もこのようなシステムが法的にも物質的にも導入直前です。

              そういう社会をユートピアと思うか?ディストピアと思うか?

              もしかしたら世代を割るようなテーマかもですが、

              少なくとも私はイヤ。

              そんなの気持ち悪いじゃん?

               

              戦争?

              そんなこと彼らはしません。

              いまどき戦争よりも、スマートにお金を儲ける方法を知っているのです。

              むしろそれらを隠すための空母とか、お互い?

              おかしいのはすぐそこで北朝鮮とアメリカが睨み合っているのに、

              それを止めようともしない日本の外交と、それをおかしいと思わない、

              または思ってても追求しないマスコミでしょう。

              狙ってくれとばかりに原発を再稼働したり(←バカなの?)、わざとなの?

               

               

              徳島上空。小豆島、その向こうに備前もぼんやり見えた。

              ただいまー

              さよならー

               

               

              羽田に着陸直前、東京湾に怪しい航跡が。

              海保の大型船が何隻も見える。

              全速でチェイスしてる船とかいるし・・・

              テロ?

              何か沈没したの?

              ゴジラ?

              宇宙からの生還?

              あとで気になって調べて見たら海上保安庁の5年ぶりの大規模訓練だったとさ。

               

               

              さてさて、その後日。こちらは夏日の銀座歩行街。いやいやホコテン。

              有楽町で開催された岡山への移住相談会をちらっとのぞきに行ったついでに、ひとりでぶらぶら。

              岡山で知り合った友人たちに有楽町で会うというのもなんだか不思議な気分。

              会場には融資支援の銀行から転職会社、県内各市のブースがあり、備前市のカウンターもありました。

              小さい子ども連れから年配の方まで、いろんなタイプの方々が来ていましたが、

              人気は民間の支援団体のブース。

              行政とは現実的な経験値も違うだろうし、やっぱり少しでも柔軟に話ができる方が相談しやすいのかな?

              みなさん、おつかれさまでした。

               

               

               

               


              The future looks peachy

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                岡山城が岡山得意のマステでデコられてます。

                べつに貼らなくてもいいかな?と、思いましたが、

                かつての岡山ヒエラルキーの頂点を小バカにした様子がいい感じ。

                 

                 

                岡山城限定のマステ、七草。

                ちょっとかわいかったので購入しました。

                 

                 

                アートといえば、こちらは宇野にあったオブジェ?(アッサンブラージュ?)

                瀬戸内海、ふた言目にはアートというだけあって、アートという言葉には弱いらしく、

                なんだか微妙・・・

                 

                 

                さてさて、みなさん。連休はいかがお過ごし?

                我が家は連休に旅行する習慣もないので(高いし)、

                近場のビーチでのんびりと海を眺めて過ごしていました。

                 

                 

                子どもたちにとって瀬戸内海の浜は宝の山。

                 

                 

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                今日も海へ。

                こちらは牛窓沖の黒島。

                時間が止まったようなところで、大好きな島のひとつです。

                 

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                その黒島と中ノ小島のあいだに潮が引くと現れるおなじみ、愛のヴィーナスロード。

                 

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                ヴィーナスロード越しに犬島の煙突。

                 

                 

                これはかくれファンの多い鹿久居島キンカン。

                この時期だけのお楽しみ。皮ごとまるごと食べられます。

                ほかにも甘露煮やその煮汁からつくったキンカンシロップ、

                この時期いっしょに並ぶ夏みかんの皮でつくったピールも。

                鹿久居島の売店でどうぞ。

                おいしいよ!

                 

                 

                The future looks peachy

                連休最終日にRSKバラ園で行われた岡山アースデイ。

                今回、ポスターやフライヤーのデザインをしたご縁もあって行ってきました。

                こちらは東京からやってきたじぶこん。

                いい音、いい声のちょっといい感じのユニットで、

                青空によく似合ってました。

                 

                 

                 

                 


                いい陽気になりました

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                  山の藤の花は満開

                  ヘビも目覚めて

                  虫もぶんぶんヒラヒラ飛んでいる

                   

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                  魚もよく跳ねて

                   

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                  一区切りついた海はどこかのどか

                   

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                  文字通り、カキの種

                   

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                  フグの産卵もいよいよ終盤

                  いなくなるとちょっとさみしい

                   

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                  さてさて、こちら乃木坂の新国立美術館の10周年記念で開催されている草間彌生の展覧会。

                  (もう10年もたった?)

                  大展示室にはS120号のキャンバスにアクリルを使った一連の新作が隙間なく展示されてます。

                  混ぜない(色を)、迷いがない。

                  ここまで描きまくられるとアートを通りこしてなんだかすがすがしい。

                   

                   

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                  こちらは天王洲のデヴィッド・ボウイ展。

                  今、あらためて見てもぜんぜん古くない。

                  全てがオリジナルの力って、きっとそういうものなんだろうな。

                  それにしても、ものすごい混雑でした・・・

                   

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                  そしてこちら、おとなり瀬戸内市で開催された人類遺産世界会議。

                  ハンセン氏病の反省を世界レベルで保存しようという動きで、

                  世界各国からドクターや関係者が集まりました。

                  今回、その宣伝デザインを担当したご縁もあってセッションを拝聴してきました。

                  テーマは重いですが、取り組みや工夫にはそれぞれのお国柄が出ていて、

                  さらに先生方が持ってきたプレゼンテーションパネルにもやっぱりお国柄を感じて興味深かったです。

                  これはノルウェーからの報告。北欧らしいノーブルな印象でした。

                   

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                  右側に見えるのが日本で最初のハンセン氏病の国立療養所のある長島。備前の目と鼻の先。

                  その歴史を伝える歴史館は一般公開されているので、天気のいい日に一度訪れてみるのもいいかも。

                  景色も気持ちいいよ!

                   

                   

                   

                   

                   


                  くらげ

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                    春分の日にあらわれた春の使者、くらげ

                    もうすぐフグもやってくる

                    あっちへこっちへせわしなくしてる間に、気がつけばもう3月も後半

                    みなさんごぶさたしてました

                     

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                    カキもいよいよ終盤

                    カキ筏のまわりで操業しているのは落ちガキを狙う底引き漁船

                     

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                    カキが大好きな千葉の友人から、

                    蒸しガキに岩塩と粗挽きコショーがよく合うという知らせがあったので試してみたらあらびっくり

                    シーズン中にぜひお試しください

                     

                     

                     


                    このまま春に

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                      よく晴れる日が続いて、遠くの島もよく見える。

                      (写真だとよく見えないけど・・・)

                       

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                      ゆるい波の音と沖を走る漁船の音。トンビの声くらいしか聞こえない海水浴場

                       

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                      イカダからとってきたばかりのカキ。

                      知らない人は一見しても何なんだかわからないかも。

                      船はこのまま奥に見えるカキ処理施設に槍付け(船を舳先から接岸)して、ベルトコンベアで水揚げします。

                      剥き子さんたちの手作業でひとつひとつきれいな剥き身になり、

                      カラはふたたび海中に沈めることでアマモが育ちやすい海底ができるのだそうです。

                       

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                      このまま春になってしまえばいいのに

                       

                       

                       



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